twitterでの出会い、失敗例

更新日:2015.07.10.

twitterでの出会い、失敗例これだけ失敗例を語っておいて、それでもまだまだあるので紹介をさせていただこうかと。
笑っていただくなり、参考にしていただくなり、何かしらのお役に立てれば幸いです。

ネカマに注意
これは・・・まあ、出会い系ではちょっと見ないかもしれないんですが、実はいるんですよね。
逆に、女の子でもオトコの振りをしていたり、キャラになりきって呟いていたりする子もいます。
アカウント無料で取り放題みたいなもんだからかもしれませんが、色んな人がいるので、「ん?」と思ったら様子を見ておくことも大切かと。

botかどうかを見抜け
botといって、自動で呟くだけのアカウントがあるんです。
もちろん、@つければ返信してくれることもありますが、基本中の人はいません。(たまにいて呟くこともありますが、あまり期待しないほうがいいです)
失敗例:フォローした人のフォローを辿っていたら、優しそうな女の子アカウントを見つけたので、フォローをして@つけて返信。
毎回すぐ返事してくれるけれど、気のせいか会話の内容がいつも同じ。
まあそういうこともあるかとあれこれ誘ったりちょっと口説いていて、かみあわないことがある。
気になって彼女のプロフからツイート一覧を見ると、同じセリフを他の人にも言っていて、botだったと気付く。

フォローされたからってすぐしなくてもいい これ、最初はフォローされたのがうれしくてすぐ自分からもフォロー返ししてたんですよ。
でも、大抵業者だったり、フォロワー増やし目的だったり。
考えてみたらプロフにろくなことかいてない、ツイートも微妙。
そんな自分を好んでフォローしてくれるとか、ちょっと何かあるのかもってもんなのかもなぁと。
まれに純粋にはじめたばかりで、初心者さんつながりでフォローしてくれる人もいるので、そこは見極めを。

純粋な出会い目的じゃないからこそ、ちょっとしたコツがいるのがtwitter。
でも、だからこそのいいこともあるんです。
それは最後のページで紹介させていただきますね。