女がメロメロになるメール3

更新日:2015.05.27.

女がメロメロになるメール3自分が好きなの?と思わせるメール
相手を、いつも物足りない気分にしておくということにもつながりますが、「もっと先を知りたい、一緒にいたい」と思わせるためには、デートをお開きにするときが一つのポイントです。
付き合う前ならば、このポイント一つで出会いが恋愛へと繋がるかもしれませんよ。
「もっと一緒にいたいけど、今日はここで」というような切り上げ方をして、相手とサヨナラした後に相手からメールをもらうように仕向けましょう。
「楽しかった!また行こうね。
」というようなメールがきたら、チャンスです。
では相手からメールがきたら、あなたはどうすれば良いでしょう。
正解は、一晩おいてから返事を書くことです。
間は、二晩でもかまいません。
その間、あなたのことをできるだけ相手に考えさせるようにするのです。
その間あなたは、返事を書きたくても仕事や他の友達などとのプライベートが忙しくて、なかなか返事が出せないのだというシチュエーションを浮かべておいて下さい。
そして、相手との共通の話題を思い浮かべておくのです。
そして返事はあっさりさっぱりの内容を数日後返信してあげましょう。
彼女の返事には関係のないような、あるような内容です。
あくまで二人の共通の話題をふれておきます。
気のないそぶりかあるそぶりかがテクニックのポイントです。

とことんやさしさがあるメール
いつもあなたがなかなか返事をくれないことで、気をもむときもあるかもしれませんが絶妙なタイミングでやさしいメールを出すとすべての待ち時間が帳消しになるようなテクニックを出しましょう。
(あなた)「この前は、ありがとう。
ところで、君がほしいといっていた○○入荷しているんだって。
知っていた?」こんな感じです。
君の事や言っていたこと覚えているでしょ?というニュアンスです。
相手のことはまんざらでもないけれど、相手の「期待する」ような答えでもないメールの書き方は、相手をあなたで頭に一杯にさせる始まりになります。
「私のことどう思っているのかしら?」と思わざる得ません。
この気にさせるメールがカギです。